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大月ゲームサミット2026のイベント案内

9月に開催が決定!1日限りのゲームのテーマパーク

目次

イベント情報

ステージエリアでは様々なフィールドで活躍する方をゲストにお招きし、生収録の「ゲーム実況」や「トークショー」を予定しております。また、他エリアでは「インディーゲーム出展」や「ゲーム配信体験」など、様々なコンテンツをご用意いたします。会場でしか味わえない新作タイトルのテストプレイや物販など会場にてお楽しみください。

◆日時:2026年9月26日(土)11:00〜18:00

◆入場料:大人3,000円 / 子供1,000円 / 大月市民1,000円

◆場所:山梨県・大月短期大学(大月駅から徒歩5分)

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コメント

コメント一覧 (19件)

  • 2026年 6月 27日にインディーゲームエリアへの出展の申し込みをいたしました kuzu/NULL です。

    今後の予定について教えていただきたいと思います:
    – 出展に抽選があるとしたら、あるいはないとしたら、出展を受け付けたあるいは認めた旨の情報の公開はいつか?
    – 出展料が必要である場合、いつまでにいくらをどこの口座に振り込めば良いのか?
    – 出展が認めら得た場合、確保できたブースの広さ、形はどのようなものか?

    現在 ボドゲガレージ 2026 秋に持ち込み予定の新作の制作、チラシの制作などを行なっています。荷造りも含めて最低でも一週間前倒して動かないといけないため、せめて予定だけは早めに出していただけないでしょうか。

    • お問い合わせいただきありがとうございます。
      現在、出展に関する調整を進めております。
      詳細につきましては、来週中にご案内いたします。
      準備を進められている中、ご不便をおかけしておりますが、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
      何卒よろしくお願いいたします。

      • 一週間ほど待ちましたが、インディーゲームエリアへの出展にかかわるスケジュールの公開がありません。
        現在出展の辞退の方向で考え始めております。
        私からの出展の応募があったのかどうかというところから、「すべてなかった」として処理していただいても構いません。
        出展を辞退するか否かは7月27日に決定します。ですので、「すべてなかった」として処理するのであれば、7月 27日の09:00までにこちらが確実に確認できる何らかの方法でご連絡ください。

        • 大月ゲームサミット、インディーゲームエリアへの出展応募の取り消しをお願いいたします。理由は以下のとおりです:
          – ボドゲガレージ2026秋への出展が決まっている。ボドゲガレージ2026秋での発表を念頭に作業を進めていた
          – 2026年 6月 27日ごろに大月駅近くにて大月ボードゲームサミットのポスターを見て開催されることを知る
            - 出展者募集についてはそれ以前にはまったく情報なし
            - 問い合わせたところどこかのサイトからか (どこのどういうサイトかを本日探してみたが不明) 現在も応募可能との回答
            - そのサイトにて応募
          – ボドゲガレージ出展を前提にスケジュールを組んでいたが、大月ゲームサミットに出展応募したため最短でも1周間前倒しでの作業を検討
          – しかし出展者にかかわる情報の公開は本日をもってもなし
            - 出展料が必要であれば、いくらをどこに振り込めばいいのかがわからない
            - 先日全体のエリアマップは公開されたが、インディーゲームエリア内のマップは公開されないまま
            - 1スペースがどの程度の広さなのかの情報もないまま
            - なにを持ち込めてなにを持ち込めないのかの情報もないまま
            - (補足的ではあるが、金銭の授受が発生しても構わないのか不可なのかの情報もないまま)
            - インディーゲームエリアへの当落の発表もないまま
            - そのためなにをどう準備すればいいのかがわからない
          – 公開された全体マップからインディーゲーム (⑤、あるいは⑥も含む) には主催者はそもそも興味がないことが判明
          – イベントはタレントを呼ぶことが主目的と判断
          – 【つまり、そもそもゲームイベントではないと判断】

          このような流れにより、出展申し込みを取り下げさせていただきます。

          • 追加:
            – 体育館がフラッグハントの雨天時用に押さえられているのも理解に苦しむ
             - 雨天時以外には体育館がデッドスペースとなってしまう
             - 体育館という広い場所にインディーゲームの展示や試遊スペースを設けるのが妥当ではないか
              - インディーゲーム関連の参加者は少ないと想定していたなら、それはただの告知不足ではないか
            – 仮にフラッグハント班からの強い要望により雨天時にもフラッグハントを実行できるようにしたいとする
             - その非合理な要求を退けられない運営に問題があるのではないか
              - イベントそのものが各班の力関係によるパワーゲームによって決まっているのではないか
              - インディーゲームに関わる出展者はそれらのパワーゲームの後に募集されるため、会場レイアウトの時点で口を出すことも出来ない
              - つまり、弱い立場の者が割りを食わされている状況である

          • 以上のことおよび町おこし協力隊の方が関わっているらしいことから、次の疑問が生まれる (町おこし協力隊の方が関わっていないのだとしたら申し訳ない)。これはあくまで実績に対する感想や評価である:
            – 2024年から動きがあるようだが、そうすると3年後の今年2026年で任期が切れる
            – そのことを念頭に、持続可能なイベントの設計をしていたか
            – タレントに頼ることが大月市の振興に本当に役立つと考えていたか
             - 大月市の振興を目指すには、大月市にあるものを活用する方向で考えた方が良かったのではないか
             - 人がある程度集まればいいという発想で、安易にタレントに頼っていたのではないか
            – 大月市の振興にタレントが不可欠と考えていたのであれば、大月ゲームサミットを今後も継続するならば、毎年タレント頼みの実行をすることになる
             - ここでも同じく、なぜタレントに頼るのかという疑問が浮かぶ
            – そもそも「大月ゲームサミット」という名前にふさわしい企画を立てようとしていたか?
             - 「大月ゲームサミット」とはどういう理念であり、どのような形で開催されるのがふさわしいと考えていたか
             - 現状を見る限り、その理念がなく、ただのタレントイベントにすればいいという安易な発想に思える
              - タレントを呼ぶことを全否定はしないが、ものには限度というものがある
            – つまり、暇つぶしで仕事をしていたのか、まじめに仕事をしていたのか判断がつかない
             - 暇つぶしでやっていたのなら、それを認めていた大月市役所にも責任があることになる
             - 真面目にやっていたのなら、方向がおかしいことに気づかなかったことになる
             - いずれにせよ、適任者であったと考えることは難しい

          • また大月市役所、大月みらい協議会も関わっていたようだが、そうすると次の疑問がでる:
            – イベントの内容を精査できる権限、知識、あるいは能力を持つ人はいなかったのか
             - 「若い人」という言葉で担当者に丸投げしてはいなかったか
            – なにをKPIに設定していたのか
             - そのKPIの妥当性はどのように担保あるいは検証したのか

          • 合同会社RadicalPopgaming のホームページがリンクからでも検索からでも見つかりません。実体のある会社なのでしょうか?
            大月市にてeスポーツ関連の運営団体 (?) として法人格を有することと条件があったかと思いますが、URLを提示しながらもそのページが存在しない、検索しても引っかからないというのは、幽霊会社か大月市に対して申し込む際のみ存在した法人ではないかという疑いが出てきます。
            この点、大月市の法務上の問題はないのでしょうか?

          • 追加:
            – 第一部に「ゲーム実況コーナー」がある
            – 第二部に「シティーリーグ決勝戦」とある
            – しかし「何の」ゲーム実況であり、「何の」シティーリーグであるのかの記載がないのはなぜか
            – いずれの場合も「何の」であるかの記載がないことは、IP保有者の許諾を得ていない可能性が考えられる
             - つまり「書けない」状況である
            – あるいはそもそも決まっていない可能性も考えられる
             - これも「書けない」状況ということになる
            – しかし両者の「書けない」には違いがある
             - 実況の場合、知財に関わる問題として「書けない」
              - この場合、ゲリラ的にやってしまえばいいと考えていた可能性が想定される
             - シティーリーグの場合、決まっていないから「書けない」
              - こちらの場合も、ゲリラ的にやってしまえばいいと考えていた可能性が想定される
              - さらに、「シティーリーグ決勝戦」ということは「シティーリーグ」が行なわれていたはずである
              - そのシティーリーグはどこで、誰が参加して行なわれたのか?
              - シティーリーグが行なわれていたのであれば、IP保有者の許諾を得ているはずである
              - しかし「何の」であるかを書けないということは、シティーリーグの実態そのものがなかった可能性が考えられる
            – このような不透明さに対し、主催、運営、大月市はどのように考え、どのように対処していたのか

          • 謝罪:
            合同会社RadicalPopgamingについて

            先程サイドリンクをクリックしたところ、ホームページへ飛ぶことができました。
            こちらの機器の問題だったかもしれません。
            申し訳ありませんでした。

      • 出展申し込みの取り消しについて、「その件を受け取った」という連絡はいただけないのでしょうか?
        当日、私は当然大月短期大学に行かないわけですが、そのことから「空きスペースが出来てしまった」、「イベントの熱気が削がれた」などなどのことを言われても困るわけですが。

        • 上記の件とは関係ないのですが。大月ゲームサミット2025のレポートはどこかにあるのでしょうか?
          大月ゲームサミット2025がどのように総括されているのかを知りたいのですが、サイト内を探しても見当たりません。

          • まさかとは思いますが、大月市の広報誌 (2025年 11月号, 29p.) に少しだけ書いてあるもので終わりでしょうか?
            運営を外部に委託しているということから、その委託費を大月eスポーツクラブのメンバーのポケットマネーで賄ったというのはかなり無理があると思います。
            そうすると大月市から補助が出ていないと話の辻褄が合いません。
            そこで、事実、記録、観察、データ、分析、会計情報がまとめられたレポートが読めないとなると、「大月市の予算の執行の中に『使途不明金』がある」レベルの話になってしまうのですが…

          • 例えば大月ゲームサミット2025にも大月ゲームサミット2026にも言えることですが。
            「大月をeスポーツの聖地に」というお題目と、地元関係者であれゲーム配信者あるいはそれ以外の配信であれタレントを呼ぶことの整合性が取れているとは考えにくいと言えます。つまり「ゲームそのもの」が主役のイベントではなく、「タレントを呼ぶイベント」にしかならないためです。
            このような点についてもどの用にお考えでしょうか?

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